大会結果 6年生

【Aチーム】ベイスターズ旗争奪少年野球大会 1回戦

日付:2017年6月18日(日)  場所:通信隊グランド
大会名:ベイスターズ旗争奪少年野球大会 1回戦   対戦相手:いずみ少年野球クラブ
チーム名
川和 2 0 0 1 1 1 0 5
いずみ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:30戦21勝9敗0分

ベイスターズ旗争奪少年野球大会の1回戦を泉区のいずみ少年野球クラブさんと戦った。先行のシャークスは初回、先頭のトワが四球を選び出塁、続くルイがライト前ヒットを放つと相手守備の乱れがある間に走者トワが一気に本塁へ生還、その後ナナミのスクイズも決まり、幸先良く2点を先取する。4回にはソウタのスクイズ、5回にはルイ、6回にはゲンキのタイムリーで着実に追加点を奪う等、試合は終始シャークスのペースで進み、勝利することが出来ました。試合中盤から雨が降ってくるという悪コンディションの中で行われた試合ではあったが、先発ショウヘイが見事なピッチングを見せ、完封勝利。頼もしくなってきたぞッ!!
2回戦は今季YBBLで負けを喫している金沢区の強豪金沢イーグルスさんとの対戦が予想されるが、同じ相手に2連敗は許されない・・・さぁリベンジだッ!!

【Aチーム】都筑区夏季大会東京ガス杯 1回戦

日付:2017年6月11日(日)  場所:東方公園グランド
大会名:都筑区夏季大会東京ガス杯 1回戦   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
川和S 0 0 0 0 1 0 0 1
山田B 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:29戦20勝9敗0分

東京ガス杯の1回戦を山田バッファローズさんと戦った。両投手の好投によりお互いチャンスを掴めないままゼロ行進であったが、均衡を破ったのはシャークス。5回表、先頭ナナミがライトエラーにより出塁すると続くユウガもヒットで出塁、プレッシャーのかかる場面であったがミズキがきっちり犠打を決め1死2・3塁のチャンスを演出すると、ゲンキがレフト前にしぶとく落としてようやく先取点を奪取する。守っては先発ショウヘイが落ち着いたピッチングを披露。最終回1死2・3塁のピンチを背負ったが無失点で切り抜け、終わってみれば被安打1の完封ピッチング!!2回戦へ駒を進めました\(^o^)/

【Aチーム】都田リーグ ブロック戦

日付:2017年6月3日(土)  場所:荏田西グランド
大会名:都田リーグ ブロック戦   対戦相手:鴨居ファイターズ
チーム名
鴨居F 0 0 0 0 0 0 0 0
川和S 0 1 0 0 3 1 × 5
バッテリー:投)ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:28戦19勝9敗0分

都田リーグブロック戦の4戦目を緑区の鴨居ファイターズさんと戦った。シャークスは2回、ユウガの左中間へのランニングホームランで先制。5回にはヒットで出塁したヒロキをおいてショウヘイのレフトオーバー3塁打とナナミの内野ゴロの間に得点を奪う。更に続くユウガが3安打目となるヒットを放つと、ユウガの代走で登場したカイが快足を飛ばし2盗・3盗と立て続けに決め、最後はバッテリーエラーでホームに生還、足で4点目を奪取し試合を決定付けた。投げては先発ショウヘイが被安打1の好投を見せ、危なげなく勝利することが出来ました。ブロック戦4勝目を飾り、残りは2戦。残り2戦も勝利し、全勝でブロック首位通過を奪い取ろう!!

【Aチーム】第102回県小連 2回戦

日付:2017年5月28日(日)  場所:通信隊グランド
大会名:第102回県小連   対戦相手:戸塚アイアンボンドス
チーム名
川和S 0 2 0 0 0 0 2
戸塚I 2 0 0 2 2 0 6
バッテリー:投)ルイ・ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:27戦18勝9敗0分

県小連初戦(2回戦)を戸塚区の強豪戸塚アイアンボンドスさんと戦った。シャークスは初回、先頭トワがラッキーな内野安打で出塁、犠打で得点圏にランナーを送るも後続が凡退し無得点。シャークス先発のルイは、先頭打者にいきなり左中間を破られる2塁打を浴びる等2死2・3塁のピンチから、5番打者にライト前に運ばれ2点を先制されてしまう。シャークスは2回、先頭ヒロキがセンター前に弾き返し出塁、その後犠打等2死3塁の状況からミズキのレフトオーバーの2塁打、トワの内野安打で1点づつを奪い、すぐさま同点とする。同点のまま迎えた4回、シャークスは1死満塁の勝ち越しのチャンスを作るがスクイズ失敗等でチャンスを潰すと、その裏2死から自らのエラーで2失点、続く5回もエラー絡みで失点する等、中盤以降自滅する形で得点を与えてしまった。最終回最後の粘りを見せ2死満塁まで攻め込むが、ナナミのレフトオーバーと思われた飛球が相手左翼手の好守備に阻まれ得点が奪えず攻撃終了すると、大会規定により時間切れゲームセットとなり敗退となってしまいました。強豪チーム相手に臆することなく全力で立ち向かった子供たちでしたが、互いの守備力の差が勝敗を左右した試合でした。くじ運に恵まれず初戦から強豪チームと対戦することになってしまった大会でしたが、初戦敗退の悔しさを忘れず、秋の県小連に向けきっちり仕上げていこう!!

【Aチーム】都筑区春季大会 決勝T(決勝)

日付:2017年5月21日(日)  場所:都田公園グランド
大会名:都筑区春季大会 決勝T(決勝)   対戦相手:南山田ライオンズ
チーム名
川和S 0 0 1 0 0 1
南山田 0 1 5 3 × 9
バッテリー:投)ショウヘイ・ヒロキ 捕)トワ  
公式戦通算成績:26戦18勝8敗0分

都筑区春季大会の決勝戦を南山田ライオンズさんと戦った。先行のシャークスは1回、先頭トワの四球から無死1・3塁のチャンスを作るが、スクイズが小フライとなりダブルプレーで先制のチャンスを潰す。久々の先発となったショウヘイは、相手1番打者にいきなりレフトオーバーの3塁打を浴び無死3塁のピンチを招くが、後続打者を連続三振で打ち取り無失点で切り抜ける。2回表2死からアヤトが2塁打でチャンスを作るが後続が倒れ無得点で終わると、2回裏1死3塁のピンチから内野ゴロがFCとなり先制点を許す。3回表、2死3塁からショウヘイの左中間への2塁打でミズキを迎い入れ、すぐさま同点とする。同点とした直後の大事な3回裏の守りだったが、内野守備エラー・3本塁間の狭殺プレーでアウト取れず等、流れは完全に相手のペースとなり、この回2本のタイムリー2塁打を浴び5失点。続く4回裏も内野守備エラーが出る等、流れを止められず3失点・・・コールド負けを喫してしまいました。打撃・守備・走塁、全ての面で劣っていた試合内容。完敗です・・・(T_T)
さぁ、気持ちを切り替え、夏の東京ガス杯でリベンジだッ!!
残念ながら春季大会は準優勝で終わってしまいましたが、夏の上部大会(県大会)への切符は勝ち取りました。区代表として恥ずかしくない試合をしよう!!


▲準優勝 おめでとう!!

▲試合後の反省特守▼

【Aチーム】都筑区春季大会 決勝T(準決勝)

日付:2017年5月14日(日)  場所:東方公園グランド
大会名:都筑区春季大会 決勝T(準決勝)   対戦相手:横浜フューチャーズ
チーム名
川和S 0 0 0 0 0 1 1 2
横浜F 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:25戦18勝7敗0分

都筑区春季大会決勝トーナメント準決勝を横浜フューチャーズさんと戦った。両チームの投手の力投で0対0のまま迎えた6回表、1死からトワがチーム初安打となるレフト前ヒットで出塁、続くヒロキもライト前ヒットと1・2番の連続安打で1死1・3塁のチャンスを作ると、ゲンキがきっちりスクイズを決め、ついに均衡を破る1点を奪う。続く最終回にはショウヘイのレフト前ヒットを足掛かりに、ソウタの内野ゴロの間に貴重な1点を追加、2点差として最終回を迎える。疲れが見えていたヒロキだったが最終回も簡単に3人で打ち取り、ゲームセット!!投手戦となった緊迫したゲームを勝利で飾り、決勝へコマを進めることが出来ました。相手の反撃ムードを断ち切ったキャッチャーナナミの2つの盗塁阻止!先発ヒロキの7回被安打1・2四球の気迫溢れる完封ピッチング!等、今日は好守が光ったゲームでした。さぁ頂上まで、あと1つ!!仲間を信じて、そして自分を信じて・・・真紅の優勝旗を勝ち取ろう!!

【Aチーム】都筑区春季大会 決勝T(準々決勝)

日付:2017年5月7日(日)  場所:すみれが丘公園グランド
大会名:都筑区春季大会 決勝T(準々決勝)   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 0 0 1 2 0 0 3
川和S 1 0 0 0 3 2 × 6
バッテリー:投)ヒロキ・ショウヘイ 捕)トワ  
公式戦通算成績:24戦17勝7敗0分

都筑区春季大会決勝トーナメント1回戦(準々決勝)を山田バッファローズさんと戦った。シャークスは初回、四球で出塁したトワを塁において、ヒロキがレフト前タイムリーを放ち幸先良く先取点を奪う。3回まで無難なピッチングで無失点だったヒロキだったが、4回表味方のタイムリーエラーで1点を奪われ同点とされてしまう。4回裏勝ち越ししたいシャークスは、満塁のチャンスを作るが後続が倒れチャンスを潰すと、疲れの見え始めたヒロキは5回表、2四球でピンチを招くと1番打者に右中間に運ばれ2点を失い逆転を許してしまう。追う展開となったシャークスは5回裏、代打ゲンキが四球で出塁し、続くトワのライト前ヒットで無死1・2塁のチャンスを作ると、ヒロキの絶妙なバントが相手エラーを誘い一気に二者が生還し同点、その後バッテリーエラーもあり1点を追加し逆転に成功する。6回表から登板したショウヘイは3人で抑え良い流れにすると、その裏ユウガ・トワのタイムリーが飛び出し2点を追加し最終回を迎える。最終回もきっちりショウヘイが3人で抑え逆転勝利を飾り、準決勝へ駒を進めることが出来ました。さぁ頂上まで、あと二つ!!昨年準優勝で終わった春季大会、果たせなかった春季優勝を奪取しよう!!

【Aチーム】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2017年5月5日(祝)  場所:荏田西グランド
大会名:あじさいリーグ ブロック戦   対戦相手:東小倉少年野球部
チーム名
川和S 0 11 0 1 5 17
東小倉 1 1 2 2 2 8
バッテリー:投)ヒロキ・コウダイ・ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:23戦16勝7敗0分

あじさいリーグブロック戦の5戦目を幸区の東小倉少年野球部さんと戦った。初回連打で1点を失うも、2回表打線が爆発!5連打を含む長短打10安打を浴びせ打者15人の猛攻で11得点を奪取し、一気に逆転に成功する。5回にも4安打を浴びせ、相手エラーもあり5点を追加。終わってみれば16安打で17得点と大勝することができました。しかしながら守備では2被本塁打を含む被安打10、毎回失点で今シーズン最多の8失点と課題の残る内容。打撃は波があり今日のような大量得点は毎回望めません。バッテリーは緩急を上手く使い、単調な配球とならぬよう心掛けよう。
この勝利でブロック戦4勝1敗となり、残りは1戦。最終戦も勝利で飾り、決勝トーナメント進出を確定させるぞっ!!


▲緑ボーイズの先輩方が遊びに来てくれました▼

【Aチーム】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2017年4月30日(日)  場所:中原小学校
大会名:あじさいリーグ ブロック戦   対戦相手:神地子ども会野球部
チーム名
神地K 0 1 0 0 0 0 0 1
川和S 0 1 0 0 1 0 × 2
バッテリー:投)ヒロキ・ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:22戦15勝7敗0分

あじさいリーグブロック戦の4戦目を中原区の神地子ども会野球部さんと戦った。スクイズで先制されたシャークスだったが、2回相手エラーで出塁したナナミをランナーにおいて、ルイがライト前に弾き返しすぐさま同点とする。その後両投手の好投で淡々と試合が進んでいったが、5回アヤトがレフト前ヒットで出塁すると、トワの打球は三遊間へのゴロだったがトワの脚が勝って内野安打となり貴重な1点をもぎ取る。6回まで先発ヒロキは被安打1、最終回はショウヘイがきっちり3人で片付け、緊迫した試合を見事勝利することが出来ました。この試合でエースショウヘイが負傷後初ピッチングを果たせたことが、チームにとって何よりも嬉しいことであった。今後のピッチング期待しているぞ!!
この勝利であじさいリーグは3勝1敗、残り2試合。ブロック通過には負けは許されないぞ!!

【Aチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月29日(土)  場所:牛が谷公園グランド
大会名:区大会春季大会 ブロック戦   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸 0 0 1 1 2
川和S 1 9 0 12
バッテリー:投)ヒロキ・ナナミ・アヤト 捕)ナナミ・トワ  
公式戦通算成績:21戦14勝7敗0分

都筑区春季大会ブロック戦の最終戦を佐江戸少年野球部さんと戦った。後攻のシャークスは1回、先頭打者トワが出塁し2盗・3盗を決めチャンスを拡大すると、ショウヘイの内野ゴロの間に走者トワの好走塁で先取点を奪取する。攻撃の手を緩めないシャークスは続く2回、先頭打者アヤトのレフトへの2塁打を筆頭に、ユウガ・トワ・ルイ・ヒロキ等の長短打が飛び出し、打者14人の猛攻で9点を追加した。投げては先発ヒロキが2回を無失点で切り抜け、3回からはナナミ・アヤトがリリーフ。2点を奪われたが、4回ユウガの左中間への2塁打で得点を奪ったところでコールドゲームとなり、見事勝利することが出来た。
これでブロック戦3勝1敗となりブロック2位に滑り込み、決勝トーナメント出場が決定。これからは負けが許されないトーナメント戦。さぁ頂上まではあと3つだっ!!

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定準決勝

日付:2017年4月23日(日)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定準決勝   対戦相手:ひかりが丘少年野球部
チーム名
ひかりが丘S 0 0 0 2 0 1 1 4
川和S 0 3 0 0 0 0 0 3
バッテリー:投)ヒロキ・ルイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:20戦13勝7敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活準決勝戦を旭区のひかりが丘少年野球部さんと戦った。先発ピッチャーヒロキは1・2回ともに満塁のピンチを招くが無失点で切り抜けると、シャークスは2回先頭打者のナナミがライト奥のネット上部に突き刺さるホームランを放ち先制すると、ヒロキ・アヤトの連続ヒットからコウダイのタイムリーで追加点を奪い3点を奪取する。ピリッとしないヒロキは3回のピンチは無失点で切り抜けたが、4回4番打者に三遊間を破られる2点タイムリーを浴びて1点差で試合後半へ・・・ランナーは出るものの追加点が奪えないシャークスは最終回、内野エラーで出塁を許すと、1死3塁のピンチの場面で痛恨のパスボール・・・同点とされてしまう。シャークス最終回の攻撃は先頭ヒロキがヒットで出塁するも、痛恨の牽制死・・・同点のまま特別延長戦へ突入となった。7回表1死2・3塁の場面でショートゴロに打ち取り飛び出した3塁走者を殺そうと3塁へ送球するが捕球できず、エラーで1点を奪われる。7回裏シャークスは1死満塁の場面から逆転サヨナラを狙いヒッティングに出るが無情にも内野フライ、最終打者も内野ゴロに打ち取られゲームセット・・・残念ながら準決勝敗退となってしまった。
緊迫した試合の中で4失策2牽制死では勝利することは厳しいが、これもまた今の現状なのかもしれません・・・
敗戦は敗戦でしっかり受け止め、必ず次に繋げていこう!!
本部大会出場の切符を奪うことはできなかったが、この悔しさを忘れずに秋季大会へ・・・

【Aチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月23日(日)  場所:東山田公園グランド
大会名:区大会春季大会 ブロック戦   対戦相手:ジュニア葵
チーム名
ジュニアA 0 0 2 2
川和S 3 10 × 13
バッテリー:投)ナナミ・アヤト 捕)トワ  
公式戦通算成績:19戦13勝6敗0分

都筑区春季大会ブロック戦の3戦目をジュニア葵さんと戦った。本日に先発ピッチャーはナナミ。初回相手打線をわずか4球で片付けると、シャークス打線は初回、先頭のトワがレフト線を破る2塁打で出塁すると、ヒロキ・アヤトのタイムリー等で3点を先取する。ナナミは2回も安定し7球で打ち取ると、コウダイのレフト前ヒットを皮切りにルイのタイムリー、ヒロキ・アヤトの連続タイムリー、ミズキ・トワのタイムリー等打線が大爆発し打者13人の猛攻で10点を奪取し試合を決定付けた。最終回ナナミは5四球と突然と崩れ2点を失ったが、最後はアヤトが締め勝利することが出来た。これで区大会は2勝1敗。残り1試合も勝利で飾り、決勝トーナメント出場を奪い取ろう!!