大会結果 6年生

【Aチーム】都筑区春季大会 決勝T(準決勝)

日付:2017年5月14日(日)  場所:東方公園グランド
大会名:都筑区春季大会 決勝T(準決勝)   対戦相手:横浜フューチャーズ
チーム名
川和S 0 0 0 0 0 1 1 2
横浜F 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:25戦18勝7敗0分

都筑区春季大会決勝トーナメント準決勝を横浜フューチャーズさんと戦った。両チームの投手の力投で0対0のまま迎えた6回表、1死からトワがチーム初安打となるレフト前ヒットで出塁、続くヒロキもライト前ヒットと1・2番の連続安打で1死1・3塁のチャンスを作ると、ゲンキがきっちりスクイズを決め、ついに均衡を破る1点を奪う。続く最終回にはショウヘイのレフト前ヒットを足掛かりに、ソウタの内野ゴロの間に貴重な1点を追加、2点差として最終回を迎える。疲れが見えていたヒロキだったが最終回も簡単に3人で打ち取り、ゲームセット!!投手戦となった緊迫したゲームを勝利で飾り、決勝へコマを進めることが出来ました。相手の反撃ムードを断ち切ったキャッチャーナナミの2つの盗塁阻止!先発ヒロキの7回被安打1・2四球の気迫溢れる完封ピッチング!等、今日は好守が光ったゲームでした。さぁ頂上まで、あと1つ!!仲間を信じて、そして自分を信じて・・・真紅の優勝旗を勝ち取ろう!!

【Aチーム】都筑区春季大会 決勝T(準々決勝)

日付:2017年5月7日(日)  場所:すみれが丘公園グランド
大会名:都筑区春季大会 決勝T(準々決勝)   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
山田B 0 0 0 1 2 0 0 3
川和S 1 0 0 0 3 2 × 6
バッテリー:投)ヒロキ・ショウヘイ 捕)トワ  
公式戦通算成績:24戦17勝7敗0分

都筑区春季大会決勝トーナメント1回戦(準々決勝)を山田バッファローズさんと戦った。シャークスは初回、四球で出塁したトワを塁において、ヒロキがレフト前タイムリーを放ち幸先良く先取点を奪う。3回まで無難なピッチングで無失点だったヒロキだったが、4回表味方のタイムリーエラーで1点を奪われ同点とされてしまう。4回裏勝ち越ししたいシャークスは、満塁のチャンスを作るが後続が倒れチャンスを潰すと、疲れの見え始めたヒロキは5回表、2四球でピンチを招くと1番打者に右中間に運ばれ2点を失い逆転を許してしまう。追う展開となったシャークスは5回裏、代打ゲンキが四球で出塁し、続くトワのライト前ヒットで無死1・2塁のチャンスを作ると、ヒロキの絶妙なバントが相手エラーを誘い一気に二者が生還し同点、その後バッテリーエラーもあり1点を追加し逆転に成功する。6回表から登板したショウヘイは3人で抑え良い流れにすると、その裏ユウガ・トワのタイムリーが飛び出し2点を追加し最終回を迎える。最終回もきっちりショウヘイが3人で抑え逆転勝利を飾り、準決勝へ駒を進めることが出来ました。さぁ頂上まで、あと二つ!!昨年準優勝で終わった春季大会、果たせなかった春季優勝を奪取しよう!!

【Aチーム】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2017年5月5日(祝)  場所:荏田西グランド
大会名:あじさいリーグ ブロック戦   対戦相手:東小倉少年野球部
チーム名
川和S 0 11 0 1 5 17
東小倉 1 1 2 2 2 8
バッテリー:投)ヒロキ・コウダイ・ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:23戦16勝7敗0分

あじさいリーグブロック戦の5戦目を幸区の東小倉少年野球部さんと戦った。初回連打で1点を失うも、2回表打線が爆発!5連打を含む長短打10安打を浴びせ打者15人の猛攻で11得点を奪取し、一気に逆転に成功する。5回にも4安打を浴びせ、相手エラーもあり5点を追加。終わってみれば16安打で17得点と大勝することができました。しかしながら守備では2被本塁打を含む被安打10、毎回失点で今シーズン最多の8失点と課題の残る内容。打撃は波があり今日のような大量得点は毎回望めません。バッテリーは緩急を上手く使い、単調な配球とならぬよう心掛けよう。
この勝利でブロック戦4勝1敗となり、残りは1戦。最終戦も勝利で飾り、決勝トーナメント進出を確定させるぞっ!!


▲緑ボーイズの先輩方が遊びに来てくれました▼

【Aチーム】あじさいリーグ ブロック戦

日付:2017年4月30日(日)  場所:中原小学校
大会名:あじさいリーグ ブロック戦   対戦相手:神地子ども会野球部
チーム名
神地K 0 1 0 0 0 0 0 1
川和S 0 1 0 0 1 0 × 2
バッテリー:投)ヒロキ・ショウヘイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:22戦15勝7敗0分

あじさいリーグブロック戦の4戦目を中原区の神地子ども会野球部さんと戦った。スクイズで先制されたシャークスだったが、2回相手エラーで出塁したナナミをランナーにおいて、ルイがライト前に弾き返しすぐさま同点とする。その後両投手の好投で淡々と試合が進んでいったが、5回アヤトがレフト前ヒットで出塁すると、トワの打球は三遊間へのゴロだったがトワの脚が勝って内野安打となり貴重な1点をもぎ取る。6回まで先発ヒロキは被安打1、最終回はショウヘイがきっちり3人で片付け、緊迫した試合を見事勝利することが出来ました。この試合でエースショウヘイが負傷後初ピッチングを果たせたことが、チームにとって何よりも嬉しいことであった。今後のピッチング期待しているぞ!!
この勝利であじさいリーグは3勝1敗、残り2試合。ブロック通過には負けは許されないぞ!!

【Aチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月29日(土)  場所:牛が谷公園グランド
大会名:区大会春季大会 ブロック戦   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸 0 0 1 1 2
川和S 1 9 0 12
バッテリー:投)ヒロキ・ナナミ・アヤト 捕)ナナミ・トワ  
公式戦通算成績:21戦14勝7敗0分

都筑区春季大会ブロック戦の最終戦を佐江戸少年野球部さんと戦った。後攻のシャークスは1回、先頭打者トワが出塁し2盗・3盗を決めチャンスを拡大すると、ショウヘイの内野ゴロの間に走者トワの好走塁で先取点を奪取する。攻撃の手を緩めないシャークスは続く2回、先頭打者アヤトのレフトへの2塁打を筆頭に、ユウガ・トワ・ルイ・ヒロキ等の長短打が飛び出し、打者14人の猛攻で9点を追加した。投げては先発ヒロキが2回を無失点で切り抜け、3回からはナナミ・アヤトがリリーフ。2点を奪われたが、4回ユウガの左中間への2塁打で得点を奪ったところでコールドゲームとなり、見事勝利することが出来た。
これでブロック戦3勝1敗となりブロック2位に滑り込み、決勝トーナメント出場が決定。これからは負けが許されないトーナメント戦。さぁ頂上まではあと3つだっ!!

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定準決勝

日付:2017年4月23日(日)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定準決勝   対戦相手:ひかりが丘少年野球部
チーム名
ひかりが丘S 0 0 0 2 0 1 1 4
川和S 0 3 0 0 0 0 0 3
バッテリー:投)ヒロキ・ルイ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:20戦13勝7敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活準決勝戦を旭区のひかりが丘少年野球部さんと戦った。先発ピッチャーヒロキは1・2回ともに満塁のピンチを招くが無失点で切り抜けると、シャークスは2回先頭打者のナナミがライト奥のネット上部に突き刺さるホームランを放ち先制すると、ヒロキ・アヤトの連続ヒットからコウダイのタイムリーで追加点を奪い3点を奪取する。ピリッとしないヒロキは3回のピンチは無失点で切り抜けたが、4回4番打者に三遊間を破られる2点タイムリーを浴びて1点差で試合後半へ・・・ランナーは出るものの追加点が奪えないシャークスは最終回、内野エラーで出塁を許すと、1死3塁のピンチの場面で痛恨のパスボール・・・同点とされてしまう。シャークス最終回の攻撃は先頭ヒロキがヒットで出塁するも、痛恨の牽制死・・・同点のまま特別延長戦へ突入となった。7回表1死2・3塁の場面でショートゴロに打ち取り飛び出した3塁走者を殺そうと3塁へ送球するが捕球できず、エラーで1点を奪われる。7回裏シャークスは1死満塁の場面から逆転サヨナラを狙いヒッティングに出るが無情にも内野フライ、最終打者も内野ゴロに打ち取られゲームセット・・・残念ながら準決勝敗退となってしまった。
緊迫した試合の中で4失策2牽制死では勝利することは厳しいが、これもまた今の現状なのかもしれません・・・
敗戦は敗戦でしっかり受け止め、必ず次に繋げていこう!!
本部大会出場の切符を奪うことはできなかったが、この悔しさを忘れずに秋季大会へ・・・

【Aチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月23日(日)  場所:東山田公園グランド
大会名:区大会春季大会 ブロック戦   対戦相手:ジュニア葵
チーム名
ジュニアA 0 0 2 2
川和S 3 10 × 13
バッテリー:投)ナナミ・アヤト 捕)トワ  
公式戦通算成績:19戦13勝6敗0分

都筑区春季大会ブロック戦の3戦目をジュニア葵さんと戦った。本日に先発ピッチャーはナナミ。初回相手打線をわずか4球で片付けると、シャークス打線は初回、先頭のトワがレフト線を破る2塁打で出塁すると、ヒロキ・アヤトのタイムリー等で3点を先取する。ナナミは2回も安定し7球で打ち取ると、コウダイのレフト前ヒットを皮切りにルイのタイムリー、ヒロキ・アヤトの連続タイムリー、ミズキ・トワのタイムリー等打線が大爆発し打者13人の猛攻で10点を奪取し試合を決定付けた。最終回ナナミは5四球と突然と崩れ2点を失ったが、最後はアヤトが締め勝利することが出来た。これで区大会は2勝1敗。残り1試合も勝利で飾り、決勝トーナメント出場を奪い取ろう!!

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定4回戦

日付:2017年4月22日(土)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定4回戦   対戦相手:若葉台リトルバーズ
チーム名 10
川和S 0 0 0 4 0 0 0 0 1 6 11
若葉台L 0 2 0 0 1 0 1 0 1 0 5
バッテリー:投)ヒロキ・ルイ・ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:18戦12勝6敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活四回戦を旭区の若葉台リトルバーズさんと戦った。先行のシャークスは2回、ヒロキのヒットとアヤト・ユウガの連続四球で無死満塁のチャンスを掴むが、ミズキの打球は無情にもファーストライナー・・・ダブルプレーで先制のチャンスを逃す。その裏先発ヒロキは2死からの連続四球でピンチを招くと8番打者にタイムリー、味方エラーも重なり2点を先制される。反撃したいシャークスは4回、ナナミの2塁打・ヒロキの四球からチャンスを作ると、ユウガがセンター前に弾き返し二者を迎い入れ同点。尚も2死満塁からルイのライト前で二者が生還、打者一巡の猛攻で4点を奪って逆転する。ヒロキは3・4回と無失点に抑えるが、5回裏1点を奪われたところでルイにスイッチ。ルイが後続を抑え1点差で試合後半へ・・・追加点の欲しいシャークスは6回、ミズキのヒットから1死3塁のチャンスを作るが後続が打ち取られ無得点で終えると、7回裏1死3塁のピンチから9番打者にタイムリーを浴び同点とされる。8回裏も1死3塁の大ピンチがあったが何とか無失点で抑え、1死1・3塁からの特別延長戦へ突入となる。9回表相手ピッチャーの暴投で1点を奪うが、その裏再びマウンドへ戻ったヒロキが1番打者にタイムリーを浴び、再び同点とされ再度延長戦へ。10回表ようやく打線が繋がり、ナナミ・ヒロキの連続タイムリー、さらにコウダイ・トワの連続タイムリーが飛び出し6点を奪い、かろうじて激闘を制することが出来た。あじさいリーグでの惜敗した相手だったが、見事リベンジを果たすことが出来ました。第二代表決定まで、あと二つ。最後まで諦めず、粘り強く戦っていこう!!

【Aチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月16日(日)  場所:すみれが丘公園グランド
大会名:区大会春季大会 ブロック戦   対戦相手:南山田ライオンズ
チーム名
川和S 0 0 0 2 0 0 2
南山田L 2 0 1 0 0 × 3
バッテリー:投)ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:17戦11勝6敗0分

都筑区春季大会ブロック戦の2戦目を南山田ライオンズさんと戦った。先行のシャークスは1死後、ゲンキが右中間へのヒットで出塁。その後2死1・2塁とチャンスを広げ、ヒロキがレフト前に弾き返し先制点を奪取したかと思われたが、相手の抜け目ない中継プレーにより捕殺され無得点で攻撃終了。先発ピッチャーのヒロキは初回、先頭打者に四球を許すと3番打者にレフトオーバーのタイムリー2塁打を浴び先制点を許し、その後3・本間の狭殺プレーのミスにより更に追加点を奪われ2点差とされてしまう。3回裏先頭打者にヒットを許すと、自らのエラーも重なり無死2・3塁のピンチの場面で向えるは初回タイムリーを打たれている強打者。シャークスベンチは勝負を避け満塁策を選択。狙い通り次打者を内野ゴロに仕留めるも、ボールが手に付かず追加点を奪われる。反撃したいシャークスは4回、相手守備エラーとルイのスクイズで2点を奪い1点差とすると、5回先頭のショウヘイが四球で出塁、続くゲンキがライトオーバーの2塁打で無死2・3塁のビックチャンスを向える。1死後ナナミがライトへの大飛球を放つが走塁ミスでタッチアップ出来ず、同点の機会を自ら潰してしまう。最終回の6回の攻撃は満塁まで追い詰めるがホームベースを踏むことが出来ずゲームセット、残念ながら惜敗となってしまった。この敗戦で区大会は1勝1敗。残りは2戦、もう負けは許されない・・・

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定3回戦

日付:2017年4月16日(日)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定3回戦   対戦相手:森ファイターズ
チーム名
森F 0 0 0 0
川和S 4 7 × 11
バッテリー:投)ゲンキ・トワ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:16戦11勝5敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活三回戦を磯子区の森ファイターズさんと戦った。先発ピッチャーのゲンキは初回、連続三振を奪う等上々の立ち上がりを見せる。後攻のシャークスは初回、先頭のショウヘイがレフト前ヒットで出塁すると、ヒロキ・ナナミの内野安打、ユウガのレフトへのタイムリー等で4点を先取する。ゲンキは2回、ヒットと連続四球等で満塁のピンチを迎えるが無失点で切り抜けると、2回裏の攻撃で相手守備の乱れ等から打者一巡の猛攻で一挙7点を追加。3回の相手の攻撃も無失点で切り抜け、3回コールドで勝利した。次戦4回戦の相手はあじさいリーグで負けを喫している若葉台リトルバーズさん。同じ相手に連敗は許されない・・・勝利を飾り、必ず借りを返そう!!

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定2回戦

日付:2017年4月15日(土)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定2回戦   対戦相手:根岸海城クラブ
チーム名
根岸C 0 0 0 0
川和S 4 7 × 11
バッテリー:投)ヒロキ・ソウタ 捕)ゲンキ  
公式戦通算成績:15戦10勝5敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活二回戦を中区の根岸海城クラブさんと戦った。後攻のシャークスは初回、先頭のショウヘイがレフトオーバーの2塁打で出塁すると、ゲンキ・コウダイの左中間を破るタイムリー2塁打等、打者一巡の猛攻で4点を先取。続く2回もヒロキのレフトフェンスオーバーの1号ホームラン、相手守備の乱れから再び打者一巡の猛攻で一挙7点を奪取。投げてはヒロキ・ソウタの無安打完封リレーで、3回コールドで勝利することが出来た。強風の中での試合で、しかもダブルヘッダーという過酷な1日であったが見事連勝することができ、選手たちの成長した姿が実感できました。

【Aチーム】YBBL春季大会 第二代表決定1回戦

日付:2017年4月15日(土)  場所:四季の森小学校
大会名:YBBL春季大会 第二代表決定1回戦   対戦相手:岩崎キングスターズ
チーム名
岩崎K 0 0 0 0 0 0
川和S 0 0 0 3 7
バッテリー:投)ルイ 捕)ゲンキ  
公式戦通算成績:14戦9勝5敗0分

YBBL第二代表の座を賭けた敗者復活一回戦を保土ヶ谷区の岩崎キングスターズさんと戦った。両投手の投げ合いで3回まで無得点のまま試合が進んだが、先制したのはシャークス。4回裏先頭のナナミが四球を選ぶと、トワのセーフティバントやルイのセンターオーバーのタイムリー2塁打等で3点を奪うと、5回裏も連続四球でチャンスを広げ、ヒロキ・ゲンキの連続タイムリー2塁打等で4点を追加、5回コールドで勝利することが出来た。投げては先発ルイが散発2安打の完封。負けられない試合が続いていくので、集中して挑んでいこう!!