試合結果 速報

【T】秋季区大会 本戦 3回戦(準決勝)

日付:2018年11月18日(日)  場所:おちあい公園
大会名:秋季区大会 本戦 3回戦(準決勝)   対戦相手:山田バッファローズ
チーム名
川和S 0 0 0 0 0 0 0
山田B 0 0 0 0 0 1 1
公式戦通算成績:24戦15勝8敗1分

秋季区大会 本戦 3回戦(準決勝)、相手は秋季ATM区大会準決勝1-5で惨敗した山田バッファローズさん。
あの時の借りを返すべく挑んだ試合。
川和Sは、毎回ランナーを出すも、あと1本が出ず無得点。
山田Bは、終盤、ランナーを出すも、あと1本が出ず無得点。
5回を終わって0-0のため、延長戦に突入。
6回表、川和Sの攻撃。2アウト1,3塁のチャンスだったが、ここでもあと1本だ出ず無得点。
その裏、山田Bの攻撃。2アウトランナー無しから2連打で2アウト1,2塁のピンチ。続くバッターがライト前へヒット。ライトゴロを狙ってファーストへ送球する間にセカンドランナーが生還してサヨナラ負け。
一進一退の好ゲームだったが、負けは負け。
1点が遠かった。

3年生はTボール最後の試合になってしまったが、今年1番の試合内容だった。
3年生の悔し涙は、自身やチームメイトを成長させる涙になることだと思う。
そんな3年生の姿を見ることができた1,2年生は、来年に繋げることができる試合を経験できたと思う。

3年生は、来年から投げ野球になるので、新たなステージでの活躍を期待したい。
1,2年生、3年生が残した結果に恥じない結果を残せるように練習を重ねてもらいたい。

3年生以下のご父兄の皆様。
1年間の活動にご理解・ご協力下さいまして、ありがとうございました。
1年を終えてみて思うことは、子供達がとても成長した1年であったということ。
春先の時は、ルールもうろ覚えだった子供達が、あっという間にルールを覚えていきました。
守備では、どこに投げて良いか分からなかった子供達が、自分で考えられるようになりました。
バッティングでは、狙った方向に狙い打ちできるようになりました。
しかしながら、子供達の間で実力差があることも事実。
コーチ陣は、子供達にお願いしています。
週末の練習だけでは上手くなれない、平日、少しの時間でいいからボールに触れる、バットを振る、筋トレする。
これを継続できる子、できない子で、1年間で大きな差になります。
野球は9人しか試合に出られません。
精一杯努力することを習慣付けさせることも父兄の役割だと思っています。
子供に「諦めるな」と言っている父兄が諦めてはいけません。
全ては子供達が最高の結果を出して最高の笑顔で終われるようにするため。
引き続き、ご父兄の皆様のご理解・ご協力を賜りますようお願い致します。

さぁ、これから冬練。
この冬にどれだけ基礎トレーニングをするかで、春先に大きな差が出てくる。
自分の限界に挑戦しよう。
あたなたちの可能性は無限です!!

【T】秋季区大会 本戦 2回戦(準々決勝)

日付:2011年11月18日(日)  場所:おちあい公園
大会名:秋季区大会 本戦 2回戦(準々決勝)   対戦相手:荏田南イーグルス
チーム名
川和S 2 0 1 0 0 3
荏田南E 0 0 0 1 1 2
公式戦通算成績:24戦15勝8敗1分

秋季区大会 本戦 2回戦(準々決勝)、相手は荏田南イーグルスさん。
秋季ATM大会3位決定戦で惜敗した市ヶ尾SさんとATMブロック戦で引き分けている荏田南Eさん。
実力はほぼ互角。
初回、川和Sの攻撃。ルイのピッチャー強襲ヒット、ツカサのツーベースヒット、ライゴのレフト前ヒットで幸先良く2点を先制。
その後、均衡状態が続き3回の川和Sの攻撃。カイト、シュレン、ライゴの3連打で1点を追加して3-0。
4回裏の荏田南Eの攻撃。2番からの好打順、4安打で1点を返し3-1と追い上げる。
3-1川和Sリードのまま迎えた最終回の荏田南Eの攻撃。4安打で1点を返し3-2と1点差に追い上げられるも何とか逃げ切り辛勝した。
実力が互角だっただけに、どちらが勝ってもおかしくない試合だった。
川和Sは決勝トーナメント2戦目だったが、荏田南Eさんは決勝トーナメント初戦だったため、その分だけビハインドだったのだろう。
次の試合(準決勝)は、秋季ATM決勝トーナメントで1-5で惨敗した山田Bさん。
さぁ、あの悔しさを晴らす時が来た!!

【C】わかばジュニア秋季大会 準決勝

日付:2018年12月2日(日)  場所:こども甲子園
大会名:わかばジュニア秋季大会 準決勝   対戦相手:平戸イーグルス
チーム名
川和S 0 0 0 0 0 0
平戸E 2 0 6 1 1X 10
バッテリー:投)タイヨウ-コウガ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:49戦39勝10敗0分

わかばジュニア秋季大会、準決勝。相手は平戸イーグルスさんです。
試合は完封コールド負けでした。
選手達とコーチ陣は何が足りなかったか、大きな課題を突き付けられる結果となりました。
わかばジュニア秋は3位の結果を収めました。
これにて2018年Cチームの公式戦は幕を閉じました。
有終の美を飾ることは出来ませんでしたが、ここまでの成績を収めたことは胸を張ってよいと思います!(^^)!
来年は上のチームとなります。来春にむけて、個々人の心身のさらなる成長とチームとしての飛躍を目指し、頑張ってゆきましょう!(^^)!

【御礼 CチームHP担当】
素敵な写真を撮影頂いた皆様、拙文をご覧頂いた皆様へ、心より御礼申し上げます。









【B】さわやかカップ教育リーグ ブロック第3戦

日付:2018年11月18日(日)  場所:うさぎ山公園
大会名:さわやかカップ   対戦相手:三ツ沢ライオンズ
チーム名
川和シャークス 0 0 1 2 0 2 5
三ツ沢ライオンズ 1 0 2 0 0 0 3
バッテリー:投)タクマ―ケイスケ 捕)ヒナタ  
公式戦通算成績: 31戦 25勝 6敗 分

さわやかカップ教育リーグブロック第3戦 相手は三ツ沢ライオンズ。
試合とは関係ありませんが…
メジャーリーガーの田澤純一選手は三ツ沢ライオンズのOBです。シャークス【B】の選手の中から、将来、NPBやMLBで活躍する選手が出てほしいものです。
さて試合はというと…
先攻のシャークス【B】は1点差の3回、ヒットで出塁したケイスケをヒナタが返し同点。2点差の4回、ユウジがヒットで出塁し、ソウタのヒットなどで再び同点とした。決勝点は6回、ユウジがこの日2本目のヒットで出塁し、またしてもソウタのヒットで勝ち越し。
最後はケイスケが、2回1/3をパーフェクトリリーフで締め、結果5‐3で勝利。ブロック戦2勝1敗とした。

【B】KBBA後期新人戦 準々決勝

日付:2018年11月17日(土)  場所:都田公園
大会名:KBBA   対戦相手:大船フレンズ
チーム名
川和シャークス 1 1 2 0 0 4
大船フレンズ 0 3 2 1 × 6
バッテリー:投)ヒナタ―リョウガ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績: 30戦 24勝 6敗 分

KBBA 神奈川新聞社旗争奪後期新人戦の準々決勝、相手は鎌倉市の強豪「大船フレンズ」。
先攻めのシャークス【B】は初回、マサヒトの先頭打者ランニングホームランで1点を先制。2回表、イッキのタイムリーヒットで1点を追加。しかしその裏、3つのエラーとスクイズで3点を失う。3回表、相手エラーで2点を追加し逆転するも、その裏、押し出しなどで2点を失い、再びリードを許してしまう。2点差で迎えた5回表、ツーアウト1・2塁のチャンスをつくるも得点ならず。結果4‐6で準々決勝敗退となった。
選手一人々に問いたい…
この試合の勝敗以前に、全力で打ったか? 全力で守ったか? 全力で走ったか? 全力で声を出したか?
相手がどこであっても、自分がどうであっても、最後まで全力でプレーことが、チームとして… 選手として… 成長するための第一歩だと思いますが…!?

【T】秋季区大会 本戦 1回戦

日付:2018年11月18日(日)  場所:おちあい公園
大会名:秋季区大会 本戦 1回戦   対戦相手:横浜球友会T2
チーム名
川和S 0 0 2 4 3 9
横浜球友会T2 1 3 0 0 1 5
公式戦通算成績:23戦14勝8敗1分

秋季区大会 本戦 1回戦、相手は横浜球友会T2さん。
初回、シャークスの攻撃は、3者凡退。その裏、横浜球友会T2の攻撃は、3安打で1点先制。
2回、シャークスの攻撃は、3者凡退。その裏、横浜球友会T2の攻撃は、打者8人5安打で3点追加。0-4と横浜球友会T2がリード。
3回、シャークスは代打攻勢で2安打1エラーを誘い2得点、2-4と2点差に追い上げる。その裏の横浜球友会T2の攻撃は、3者凡退。
4回、シャークスの攻撃は、打者一巡の猛攻で一挙4点追加。その裏も0点で抑え6-4と逆転。
最終回、シャークスの攻撃は、またも打者一巡の猛攻で一挙3点追加して9-4とリード。その裏、横浜球友会T2も粘りを見せ1点を追加したものの9-5でシャークスが初戦突破。

守備の重要性を再認識させられる試合となった。

【T】秋季ATM決勝トーナメント3位決定戦

日付:2018年11月11日(日)  場所:田奈高校
大会名:秋季ATM決勝トーナメント3位決定戦   対戦相手:市ヶ尾シャークス
チーム名
市ヶ尾S 1 0 0 0 2 3
川和S 0 1 0 1 0 2
公式戦通算成績:22戦13勝8敗1分

ATM秋季決勝トーナメント3位決定戦、相手はブロック戦で5-5で引き分けた市ヶ尾シャークスさん。
初回、市ヶ尾Sさんの攻撃。川和Sの守備のエラーがあり1点先制される。
2回、川和Sの攻撃。先頭バッターのシュレンがレフトへヒット。続くシュンペイがセカンドのエラーで出塁してノーアウト1,2塁。続くケントがチームバッティングでライトへ放ち1アウト2,3塁。続くユイトがショートゴロの間にシュレンがホームへ返り1-1の同点。
3回は両チームランナーを出すも無得点。
4回、川和Sの攻撃。4番ツカサがセンターへ2ベースヒット。続くシュレンがライトへ進塁打を放ち1アウト3塁。続くシュンペイがショートゴロの間にツカサがホームへ返り1-2と1点リード。
5回、市ヶ尾Sの攻撃を抑えれば3位が確定する場面。2アウトランナー無しまでこぎつけた。しかし、野球は2アウトからだった。あとアウト1つ。。。続くバッターがセンター前で2アウト1塁。その後、レフト線へ2塁打を打たれる間に1塁ランナーが生還して2-2の同点。なお、2アウト2塁の場面で、続くバッターはサードゴロだったが、送球がイレギュラーしてしまい、その間に生還し3-2と逆転を許す。
その裏の攻撃では、ヒットが出るも、得点には繋がらず、3-2と惜敗。

あとひとつのアウトに泣いた試合。
この経験が選手の今後に活きると信じている。

次は、Tボール最後の秋季区大会。
この悔しさを胸に、最後の大会に挑もう!!

【C】わかばジュニア秋季大会 準々決勝

日付:2018年11月24日(土)  場所:通信隊グラウンド
大会名:わかばジュニア秋季大会 準々決勝   対戦相手:鷺竹クラブ少年野球部
チーム名
鷺竹C 0 0 0 2 0 0 0 2
川和S 0 2 0 0 0 0 1 3
バッテリー:投)タイヨウーコウガ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:48戦39勝9敗0分

わかばジュニア秋季大会、準々決勝。相手は鷺竹クラブ少年野球部さんです。
寒風吹き荒ぶ寒さの中でプレイボール。
初回、両投手ともに良い立ち上がり。
2回裏、コウガ・カイトの連続ヒット!2点先制!
4回表、相手の中軸に連続タイムリーを浴び同点とされるも、後続を断つ!
5回表、3塁まで進塁を許すも無失点に抑えるタイヨウナイスピッチング!
その後相手の好投手のナイスピッチング、こちらも2番手コウガが好投。
互いによく守り、拮抗した状況で最終回裏の攻撃を迎える。
先頭のケイタがヒット!盗塁を決め、最後は本塁を踏みサヨナラで勝利しました!(^^)!
春の成績を超えて、ベスト4進出を決めました!(^^)!








【C】YBBL4 本部大会 決勝

日付:2018年11月23日(金・祝)  場所:サーティーフォー保土ヶ谷球場
大会名:YBBL4年生大会 本部大会 決勝  対戦相手:港南西洗ヤングスターズ
チーム名
川和S 0 0 1 1 0 2
港南西洗YS 1 3 0 4 X 8
バッテリー:投)コウガ-タイヨウ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:47戦38勝9敗0分

YBBL4、本部大会決勝。相手は港南西洗ヤングスターズさんです。
晴天にも恵まれ、サーティーフォー保土ヶ谷球場という最高の舞台で、場内アナウンスが選手一人一人の名前を読み上げてくださるなか、試合に臨みました。
カイトのセンター前ヒット!タイヨウのタイムリー!イツキ・コウガの好走塁!など一矢報いましたが、コンスタントな打撃で着実に加点する相手に及ばず、敗れました。
YBBL4は準優勝の成績を収めました。
ベンチで一生懸命応援してくれたTチームのみんな、ありがとう!(^^)!
そして、スタンドにお越し頂きましたTチームの皆様、有難うございました。この場をお借りして御礼申し上げます。











【B】ウインターリーグ

日付:2018年11月11日(日)  場所:美しが丘西グラウンド
大会名:ウインターリーグ   対戦相手:元石川ベアーズ
チーム名
川和シャークス 0 0 0 1 0 0 0 1
元石川ベアーズ 0 0 0 0 0 0 0 0
バッテリー:投)リョウガ―ソウタ 捕)リュウスケ  
公式戦通算成績: 29戦 24勝 5敗 分

『ウィンターリーグ』第2戦、相手は元石川ベアーズ。
先攻めのシャークス【B】は初回、リョウガのヒットで1塁ランナーのマサヒトがホームを狙うも、相手センターの好返球でタッチアウト。2回、リュウスケ・エイト・ユウジがヒットで出塁するも無得点。さらに3回、ソウタ・イッキの内野安打でノーアウト1・2塁のチャンスをつくるも、またも得点ならず。そして4回、ツーベースヒットで出塁したヤマトがコウスケのライト前ヒットでホームイン。待望の先取点をあげた。この1点が決勝点となり、投げてはリョウガ→ソウタの完封リレーで、結果1‐0で勝利。ウィンターリーグ2勝目をあげた。1点を争う緊迫?した試合でした。
全員で…、必死に…、1点を取りに行く! 1点を守る! 次の塁を狙う! それが試合の“面白さ”であり、“楽しさ”です。Play ball(プレイボール) = “試合を楽しめ!!”

【B】区大会 トーナメント1回戦

日付:2018年11月11日(日)  場所:東山田公園
大会名:区大会   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸少年野球部 0 0 0 2 0 2
川和シャークス 3 1 2 3 × 9
バッテリー:投)タクマ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績: 28戦 23勝 5敗 分

第48回都筑区少年野球秋季大会Bリーグの準々決勝、相手は佐江戸少年野球部。
後攻のシャークス【B】は1回裏、リョウガの2点タイムリーヒットなどで3点を先制。3回裏、再びリョウガのタイムリー2ベースヒットなどで2点を追加。4回表に2点を失うも、その裏、またもリョウガのタイムリーヒットなどで3点を追加。結果9‐2で勝利、準決勝進出を決めた。
この日、リョウガは3安打5打点の活躍。先発のタクマは5回を投げて被安打2、与四死球5、2失点の好投。徐々に練習の成果が現れているように感じます。
選手たちは“試合”という言葉の意味を考えたことがあるでしょうか? “試合”とは「練習の成果を試し合う」ということではないでしょうか? 
懸命に練習しても、試合で全てを出しきることは簡単ではありません。それでも練習し続けるからこそ、いいプレーができるというものです。いい加減な準備や練習では、いいプレーなどできるはずはありません。

【C】区大会教育リーグ 決勝

日付:2018年11月23日(金・祝)  場所:牛ヶ谷公園グラウンド
大会名:都筑区大会教育リーグ 決勝  対戦相手:荏田南イーグルス
チーム名
荏田南E 1 0 0 0 1
川和S 5 2 0 4 11
バッテリー:投)ケイタ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:46戦38勝8敗0分

都筑区大会教育リーグ、決勝。相手は荏田南イーグルスさんです。
先発はケイタ。初回1失点も3者連続三振の立ち上がり!その後は無失点に抑えるナイスP!
打ってはカイト猛打賞!コウガ2ランホームラン!カズキ・ルイがマルチ!など
4回コールドで勝利し、優勝しました!(^^)!