更新情報

Tボール 体験会を行いました②


2017年4月23日(日) 11:00-14:00 川和東小学校にて

Tボール体験会を開催いたしました♪

天気は快晴。今回も低学年のお友達が参加してくれました。
投げる、打つなどの基本動作から、ティーバッティング(ティー台というゴム状の棒の上に
ボールを置いて、止まったボールを打つ)形式での試合を体験しました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました!

これからも体験会だけでなく、随時見学・体験できますので、お気軽にお声がけください!
詳しくは入部のご案内をご覧ください。


まずはごあいさつ、こんにちは!


準備運動です


キャッチボールを体験


捕球の基本動作を体験


ティー台でのバッティング体験


Tボール試合形式の体験

わかばジュニア2回戦

日付:2017年4月23日(日)  場所:日限山大公園
大会名:わかばジュニア   対戦相手:上永谷少年野球部&野庭日限フェニックス
チーム名
上永谷&野庭 0 0 0 0 0 0 1 1
川和S 2 0 2 2 0 1 X 7
バッテリー:投)ソラーコウガ 捕)タクマ  
公式戦通算成績:3戦3勝0敗0分

わかばジュニア1回戦

日付:2017年4月16日(日)  場所:日限山大公園
大会名:わかばジュニア   対戦相手:鷺竹クラブ少年野球部
チーム名
鷺竹C 1 0 0 1 2 1 5
川和S 8 0 1 0 0 X 9
バッテリー:投)リョウガータイヨウーヤマト 捕)ヤマトータクマ  
公式戦通算成績:2戦2勝0敗0分

わかばジュニア春季大会 開会式

2017年4月15日(土)第29回わかばジュニア春季大会の開会式が、保土ヶ谷軟式野球場で行われました。
朝から天気も良く初夏の陽射しの中、選手達はハツラツと入場行進を行いました。
4年生以下の神奈川県下113チームが参加するCチーム今季最大の大会、神奈川の強豪が集まる熾烈な戦いが始まります。
隣の保土ヶ谷本球場では高校野球春季大会も行われ、いよいよ球春スタートです。

Tボール 体験会を行いました①


2017年 4月 16日 (日) 11:00-14:00 川和東小学校にて

Tボール体験会を開催いたしました♪
天気は快晴。4月ですが初夏のような陽気のなか、たくさんのお友達が参加してくれました。
準備運動から始まり、ボールの取り方、打ち方を体験してもらい、
最後にはお父さんお母さんも一緒になって試合形式で汗を流しました。
Tボールの楽しさを知っていただけたら幸いです。
参加していただいた皆様ありがとうございました!

来週 4月 23日 (日) 11:00-14:00 も、川和東小学校にて体験会を予定しています。
ぜひご参加くださいね (^^)/

これからも体験会だけでなく、随時見学・体験できますので、お気軽にお声がけください!
詳しくは入部のご案内をご覧ください。


まずはみんなでごあいさつ 初めまして!


準備運動です


打ち方の体験です


投げ方・捕り方の体験です


試合形式の体験です


本日の体験終了です おつかれ様でした! おかしもあるよ♪

【Tチーム】都筑区春季大会 ブロック戦④


2017年度Tチーム、都筑区春季大会ブロック戦4試合目。
ジュニア葵さんと対戦しました。

日付:2017年4月15日(土)  場所:おちあい公園
大会名:2017年都筑区春季大会 ブロック戦   対戦相手:ジュニア葵
チーム名
J葵 5 0 0 1 6
川和S 7 6 8 × 21
公式戦通算成績:4戦4勝0敗0分

ブロック戦最終戦。相手はジュニア葵さん。
初回表の守備、打者一巡の攻撃を受け、9番目の打者で3アウトを取るも、エラーも絡み5失点のスタート。
初回裏の攻撃、打線がつながり、リズムに乗って全員安打で7点を返す。
以降2・3回の守備は4人で抑え、最終回では1失点を喫す。
攻撃は2回はラストバッターまで出塁、3回は全員安打となった。
立ち上がりの流れをはね返した勝利となった。
次はトーナメント戦、一つ一つのプレーを大事にいこう!!


タイヨウ


カイト


ケイタ


コウガ


シュウゾウ


カン


カンタ


ルイ


シュレン

【Tチーム】都筑区春季大会 ブロック戦①②③


2017年度Tチームの公式戦初戦。
都筑区春季大会ブロック戦3試合。
茅ヶ崎エンデバーズさん、横浜球友会さん、佐江戸少年野球部さんと対戦しました。

日付:2017年4月8日(土)  場所:おちあい公園
大会名:2017年都筑区春季大会 ブロック戦   対戦相手:茅ヶ崎エンデバーズ
チーム名
茅ヶ崎E 0 0 0 0 0 0
川和S 3 6 1 7 6 23
公式戦通算成績:1戦1勝0敗0分

小雨の中、公式戦初戦。相手は茅ヶ崎エンデバーズさん。
初回の守備、ピッチャーカンタがライナーを取り、ショートコウガが無難にゴロをさばくなど安定した立ち上がり。
初回から最終回まで無得点に抑えた。攻撃は毎回得点の23点を取った。
公式戦初戦だったが、上々のスタートとなった。

日付:2017年4月8日(土)  場所:おちあい公園
大会名:2017年都筑区春季大会 ブロック戦   対戦相手:横浜球友会
チーム名
横浜K 0 0 0 0 0 0
川和S 7 6 4 0 × 17
公式戦通算成績:2戦2勝0敗0分

緊張がほぐれた2戦目。相手は横浜球友会さん。
守備は内野陣を中心に安定したスタート。ヒットを打たれたが進塁させない守備だった。
攻撃も打線がつながりを見せ、17点を取った。

日付:2017年4月8日(土)  場所:おちあい公園
大会名:2017年都筑区春季大会 ブロック戦   対戦相手:佐江戸少年野球部
チーム名
佐江戸S 0 0 0 0 0 0
川和S 4 4 3 5 5 21
公式戦通算成績:3戦3勝0敗0分

3戦目の相手は佐江戸少年野球部さん。
初回の守備、初めて3塁まで進塁されたが、以降は抑え、最終回までほぼ3人で抑えた。
攻撃も全員安打となり、21点を取った。

初陣ということで緊張もあったが、最後まで集中を切らさずにプレーしていた。
みんな、この調子でいこう!!

【Aチーム】都田リーグ ブロック戦

日付:2017年4月9日(日)  場所:山田小学校
大会名:都田リーグ ブロック戦   対戦相手:南山田ライオンズ
チーム名
南山田L 3 0 0 4 0 7
川和S 1 0 1 0 8
バッテリー:投)ヒロキ・ソウタ・ルイ 捕)ナナミ・ゲンキ  
公式戦通算成績:13戦8勝5敗0分

都田リーグブロック戦の3戦目を同区の南山田ライオンズさんと戦った。区大会が雨天中止となったことから急遽試合を行なうこととなり、昨日に引続き小雨の中での試合となりました。先発ピッチャーのヒロキは初回、相手打線の猛攻を受け一気に3点を奪われ、劣勢の試合展開となってしまう。反撃したいシャークスは初回、四球で出塁したショウヘイを5番ヒロキの意地のタイムリーで迎い入れ1点を奪うと、3回裏には3番ゲンキが2塁打で出塁すると4番ナナミがスクイズを決めて1点追加し、ジワジワと追い上げる。2回表から引継いだソウタだったが4回表に突如乱れ、無死2・3塁となったところで3番手ルイにスイッチ。3番の強打者を敬遠気味の死球で歩かせ満塁策とし次打者をファースト⇒ホームで1死とするが、次打者のショート⇒ホームは間一髪間に合わず、その後タイムリー2塁打を浴びる等相手打線の勢いを止められず一気に4失点、ほぼ試合を決定付けられた。時間的に最終回となった5回裏、先頭のゲンキがライト前ヒットで出塁すると、1死後勝利を意識したのか突如相手ピッチャーが崩れ連続四球で1死満塁。ピッチャー交代も流れを止められず、コウダイが四球を選び、まず1点。続くユウガが左中間にタイムリーを放ち2点。ルイのレフト前ヒットで再び1死満塁とすると、ショウヘイが起死回生のレフトオーバーの2塁打で更に2点追加し、ついに同点とする。2死となるも満塁の場面で、『不動の4番』ナナミがやってくれました!!三遊間を破るタイムリーでサヨナラ!!見事5点差をひっくり返す大逆転劇で、何とか勝利することが出来ました\(^o^)/。最後の最後まで諦めない気持ちが、勝利の女神を呼び寄せたのでしょうか?やはり諦めない気持ちは大事ですねぇ~!!
ブロック最大の山場での勝利で3戦3勝、残りは3戦。この勢いで1位通過をしよう!!


▲サヨナラ打のナナミをみんなで祝福!?

【Aチーム】都田リーグ ブロック戦

日付:2017年4月8日(土)  場所:葛が谷公園グランド
大会名:都田リーグ ブロック戦   対戦相手:長津田クラブ
チーム名
長津田C 0 0 0 3 0 3
川和S 0 1 3 2 × 6
バッテリー:投)ヒロキ・ゲンキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:12戦7勝5敗0分

都田リーグブロック戦の2戦目を緑区の長津田クラブさんと戦った。今シーズン初の小雨が降りしきる中での試合となりました。相手エラーで先取点を奪ったシャークスは3回裏、ランナー1人を置いて1番ショウヘイがライトオーバーとなるタイムリー3塁打、3番コウダイのスクイズ等で3点追加、4-0と試合を優位に進める。守っては先発ヒロキ・2番手ゲンキが要所を締め無得点に抑えてきたが、4回表ランナー2人を置いて相手のキャプテンに右中間を破られるRHを浴びて3点を返され、一気に勝敗が分からなくなる。1点差とされたシャークスは4回裏、ランナー2人を置いて1番ショウヘイが、今度は左中間を破る2打席連続タイムリー3塁打で2点を追加。時間的に最終回となった相手の攻撃も、無死2・3塁のピンチを招くも何とか無得点で切り抜け、勝利することが出来ました。これでブロック戦2戦2勝\(^o^)/。残り4戦も勝利し、ブロック1位通過を捥ぎ取ろう!!


▲3打点の活躍 ショウヘイ

【Aチーム】YBBL春季大会 1回戦

日付:2017年4月2日(日)  場所:今宿南小学校
大会名:YBBL春季大会 1回戦   対戦相手:金沢イーグルス
チーム名
金沢E 2 2 0 0 0 0 0 4
川和S 1 1 0 0 0 0 0 2
バッテリー:投)ヒロキ・ゲンキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:11戦6勝5敗0分

第106回YBBL春季大会1回戦を金沢区の強豪”金沢イーグルス”さんと戦った。本日も先発ピッチャーはヒロキ。初回先頭バッターをいきなり四球で歩かせると、2番打者にライト線に運ばれる2塁打で先取点を奪われ、更に守備エラーも重なり1点を追加される。シャークスは初回、先頭打者のトワがレフト前にクリーンヒットで出塁すると、4番ナナミのセンター前タイムリーで1点差に詰め寄り、更に2死2・3塁とチャンスを広げるも、後続が倒れ追加点が奪えない。2回表、1死後1番打者に内野安打で出塁を許すと、2死から思いもよらない内野の連続タイムリーエラーで2点を返上し、3点差に突き放されてしまう。2回裏、7番アヤトが相手守備エラーで出塁すると、1死3塁から9番コウダイがきっちり内野ゴロを転がし1点を奪い、再び2点差とする。3回以降、立ち直りを見せたヒロキは相手打線を無得点に抑えて味方の反撃を期待したが、相手先発ピッチャーも球威があるサウスポーで攻略出来ず。出塁し得点圏まで進むがホームが遠く、お互い無得点のまま最終回の攻防へ・・・。6回表から登板したゲンキは最終回、2死から四球とエラーで2・3塁のピンチを背負うも、5番打者のピッチャーを襲う強烈な打球に素早く反応して捕球し(思わずガッツポーズ!!)、最終回の攻撃に弾みをつけた。7回裏シャークスの攻撃は簡単に2人が打ち取られたが、「野球はツーアウトから!」と言わんばかりのベンチからの声援に応え、1番トワ・2番ルイ・3番ゲンキと3連続四球を選び2死満塁とチャンスを広げ、4番ナナミに期待を込めた。フルカウントまで粘った運命の7球目・・・外角へ投じられた際どいボールではあったが球審のコールは「ストライク、バッターアウト~!」・・・  残念ながら1回戦敗退となってしまった。
最後の1球まで勝敗が分からないという粘り強い試合が出来るようにはなったが、強豪相手で失策4(3失点)では勝利することは難しいぞ。ゲームセット後、悔しさから涙を流す者・落ち込む者もいたが、まだこの大会は終わったわけではない・・・第二代表決定戦がある。その第二代表決定戦は次週からスタートする。選手たち、落ち込んでいる暇はない!!同じ思いをしないために、さぁバットを振り続けよう・・・

【Cチーム】都筑区春季大会 ブロック戦

日付:2017年4月2日(日)  場所:中川小学校
大会名:都筑区春季大会 ブロック戦   対戦相手:南山田ライオンズ
チーム名
南山田L 2 0 0 0 0 0 2
川和S 0 0 2 1 5 X 8
バッテリー:投)リョウガ 捕)タクマーヤマト  
公式戦通算成績:1戦1勝0敗0分

Cチーム今季初の公式戦は都筑区大会ブロック戦。先発はリョウガ、立ち上がり先頭バッターにフォアボールを出すと内野のエラーも絡み2点先制される。チーム全体が立ち上がり硬くなりリズムに乗れなかった。攻撃は相手投手の速球に苦しみチャンスを作れず。リョウガもリズムを取り戻し2回3回を3者凡退。3回裏2アウトから3四球で満塁。4番ヤマトの痛烈な打球で相手ショートがエラーする間にソウタ、コウガが好走塁でホームイン。2−2同点。続く4回裏、フォアボールから相手のスキをつきタイヨウの内野ゴロの間に1点、2−3で勝ち越し。5回裏マサヒトがフォアボールで出塁。自慢の爆足を飛ばし2盗3盗連続成功。ソウタの内野ゴロの間に1点追加。その後再度フォアボールからチャンスを作ると3番コウスケの痛烈なライトオーバー2ベースでさらに1点追加。その後も相手のミスを突いて打者一巡の5得点勝負あり。リョウガは2回以降安定したピッチングで1安打完投。立ち上がり硬くヒヤヒヤした試合だったがミスもなく日頃の練習の成果が出た勝利だった。


▲1安打完投のリョウガ


▲コウスケ2ベースヒットでガッツポーズ

【Aチーム】都田リーグ ブロック戦

日付:2017年3月25日(土)  場所:保土ヶ谷少年野球場
大会名:都田リーグ ブロック戦   対戦相手:中山ヤンガース
チーム名
中山Y 0 0 0 0
川和S 4 1 5 10
バッテリー:投)ヒロキ 捕)ナナミ  
公式戦通算成績:10戦6勝4敗0分

都田リーグブロック戦の1戦目を、緑区の中山ヤンガースさんと戦った。先発ピッチャーのヒロキは初回、1・2番打者を四球で歩かせるも、牽制でランナーを刺し何とか無失点で切り抜ける。後攻のシャークスは初回、連続四球等で1死満塁の場面で、5番ソウタが左中間を破る走者一掃のタイムリー2ベースで3点を先制、相手守備エラーもあり4点を奪取した。2回にも相手守備エラーで1点を追加すると、3回には走者2人を置いて7番ゲンキの左中間を破る3HR(今季公式戦第1号)で3点追加、更に1死後ランナー1人を置いて1番トワのレフト線を破る2HR(今季公式戦第1号)で2点追加し、規定により3回コールドゲームで危なげなく勝利することが出来た。先発ピッチャーのヒロキは3回無安打無得点に抑えるも、4四死球・投球数51球とコントロールに精彩を欠く課題の残る投球内容であった。さぁ次戦はYBBL1回戦。強豪相手だが、この調子でガンガン打ちまくり勝利するぞぉ~!!


▲ソウタ 満塁走者一掃のタイムリー2ベース


▲ゲンキ 左中間への3HR


▲トワ 左翼への2HR