更新情報

【C】さわやかジュニア ブロック戦 第1戦

『さわやかカップ』は2003年に創設され、横浜市北部のチームを中心に開催される大会です。
「ジュニア・リーグ」は4年生以下を対象とし、ブロック戦のリーグ戦を戦った後、決勝トーナメント戦となります。
第15回さわやかカップ”ジュニアリーグ”・予選ブロック、川和シャークスはEブロックです。

日付:2018年6月17日(日)  場所:都田西小学校
大会名:第15回さわやかカップジュニアリーグ ブロック戦 1戦目   対戦相手:翼クラブ
チーム名
川和S 2 0 1 0 1 4
翼クラブ 4 2 0 0 4 10
バッテリー:投)タイヨウ-コウガ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:13戦10勝3敗0分

ブロック初戦、翼クラブさんと対戦しました。
初回、カズキのタイムリーヒット!とコウガの内野ゴロ生還により2点先制の滑り出し。
しかし相手に立ち上がりの集中打を浴び、その後も追加点を奪われる展開となりました。
2番手コウガは、3・4回を3者凡退に抑えるナイスP!
またピンチにケイタが難しいショートゴロ2本をさばくナイスプレイ!
結果は敗れましたが、エラー絡みの失点は無し。また、走塁アウトでも積極的な走塁。
控えも含めて声を出して応援しました。敗因は打てなかったこと。
ヒット性の当たりが少なかった。もっとバットを振っていこう。






【A】都田リーグ ブロック予選

@荏田西G 2018年6月3日 都田リーグ ブロック予選 

結果

チーム123456R勝敗
川和シャークス0001001Loss
旭北少年野球部3100004Win

バッテリー:投)リョウガ – ルイ  :捕)ユウガ
公式戦 28戦 21勝7敗

都田リーグブロック予選 2戦目 先発はリョウガ初回死球と連打を食らい3失点
二回もタイムリーを打たれ失点、シャークス打線は沈黙・・・
牽制アウトを二個取られ完全に相手ペースのまま終盤へ
結局打線は沈黙したままゲームとなってしまいました。
今回も完全に力負け・・・・(ー_ー)!!
やはり野球は流れが大切だ!!ミスで流れを持っていかれない集中力が必要かな!!
週末で2連敗・・・ここで皆が変われるチャンスだと思う!!頑張ろう!!

【A】YBBL 本部一回戦

@保土ヶ谷軟式球場 A面 2018年6月2日 YBBL 本部一回戦 

結果

チーム123456R勝敗
川和シャークス0002024Loss
オール川井005005Win

バッテリー:投)リョウガ – ルイ  :捕)ユウガ
公式戦 27戦 21勝6敗

本部一回戦、相手投手の素晴らしい制球力で三回まで三者凡退・・・
先発リョウガも踏ん張り二回までは三者凡退、三回裏四球とエラーでランナーを置いてセンターオーバーのスリーベースを打たれ
均衡が破られてた、ここでルイにスイッチしたが相手の勢いを止められず四球の後センターへツーベース、ライトへタイムリーと
この回5失点。。。(ー_ー)!!
4回ようやくシャークスもランナー二人を置いてマサヒトタイムリーで反撃開始!!
六回エラーで出たランナーをヤマト、タイムリー相手ボークにて一点差まで追い上げたがここで時間となりゲーム・・・
相手ピッチャーも素晴らしかったですが完全に力負けでした・・・
秋に向けてしっかり練習あるのみだね!!

西部リーグ 開会式


2018年6月3日(日)第42回横浜西部リーグ少年野球大会の開会式が、旭区の上川井球場で行われました。横浜西部地区及び近隣地区から、5年生以上=Aブロック計56チーム、4年生以下=Bブロック計40チームが参加する大会です。昨年、優勝しており、優勝旗とトロフィーを返還しました。
川和シャークスは、Aチーム:A-第6ブロック、Cチーム:B-第3ブロックとなります。Aブロックはブロック戦のトーナメント戦方式、Bブロックはブロック戦のリーグ戦方式で、9月23日までに予選ブロックを戦い、9月30日より本部大会となります。優勝目指して頑張るぞ!



【C】わかばジュニア春季大会 準々決勝

日付:2018年6月2日(土)  場所:洋光台南公園少年野球場
大会名:わかばジュニア春季大会 準々決勝   対戦相手:港南西洗ヤングスターズ
チーム名
港南西洗YS 5 0 0 4 0 2 11
川和S 0 1 0 0 0 0 1
バッテリー:投)コウガ-タイヨウ-ケイタ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:12戦10勝2敗0分

わかばジュニア春季大会、第8ブロック代表として迎える準々決勝。相手は港南西洗ヤングスターズさんです。
初回表の守備 先発はコウガ。
1番四球。内野連携エラーで3塁進塁を許し、ワイルドピッチで1失点。2番ショートゴロ送球エラーで出塁。3番ファーストゴロで1アウト。4番サードゴロもバウンド変化でレフト前ヒットとなり2失点目。5番死球。6番ショートゴロも守備選択により3失点目。7番ショートゴロで2アウトの間に4失点目。8、9、1番を連続四球で押し出し5失点目を喫す。2番をショートフライで3アウト。打者一巡の攻撃を許す。
初回裏の攻撃、わずか7球で3者凡退。
2回表の守備、2番四球となったところで、タイヨウに継投。クリーンナップを3人で抑えるナイスP!
2回裏の攻撃、コウガの左中間を破るツーベース!ワイルドピッチで3塁進塁、ケイタ内野ゴロの間に1点を返すも反撃はここまで。
その後の守備、タイヨウ3回・5回は4人で抑えるナイスP!も、4回表は2死球が絡みタイムリーヒットを浴びて追加点を許す。最終回の守備、継投のケイタがセンター前ヒットを浴び四球も絡んで2失点を喫し大差で敗れました。

準々決勝ともなると、一つ一つのプレーを大事に確実に処理する相手となります。
今日の相手は、プレーの確実性だけでなく、グラウンドに入るところから、声も、整列も、挨拶も、目を見張るものがありました。 自分たちは振り返ってどうでしたか?
勇気をもって投げるピッチャー、守ってくれる野手、体を張って止めてくれる捕手、お互いに仲間に対して“思いやりの気持ち”を持てていましたか? 仲間をいたわり、時に鼓舞するなど、声を掛け合いましょう。
対戦してくれる相手に、ジャッジしてくれる審判に、支えてくれるコーチ陣や声を枯らして応援する親たちに、心から“感謝の気持ち”を持てていますか? 当たり前ではないですよ。
自分たちを見つめ直す敗戦です。






【C】親善交流ジュニア ブロック戦 1戦目

日付:2018年5月27日(日)  場所:二ツ橋小学校
大会名:親善交流ジュニア ブロック戦 1戦目   対戦相手:富岡オールスターズ
チーム名
富岡AS 2 1 4 0 0 7
川和S 0 0 1 1 1 3
バッテリー:投)コウガ-タイヨウ 捕)カズキ  
公式戦通算成績:11戦10勝1敗0分

親善交流ジュニア、第1ラウンドの第9ブロック、1戦目。相手は富岡オールスターズさんです。
表の守備、相手の強打にあい、守備の乱れもあって3回表まで一方的な形。7点を取られる苦しい展開。
裏の攻撃、カイトのレフト前ヒット!や積極的な走塁で追いかけるも届かず。悔しい敗戦となりました。
コーチ陣から話しのあったように、試合の流れを引き寄せるためにも、守備も攻撃も基本を大切にしよう。
そして、グッドコンディションで週末を迎えられるよう、考えて行動してゆこう。





【A】都筑区大会  決勝

@都田公園 2018年5月20日 春季都筑区大会 決勝 

結果

チーム123456R勝敗
球友会2100003Loss
川和シャークス0102025Win

バッテリー:投)ルイ  :捕)ユウガ
公式戦 26戦 21勝5敗

いよいよ区大会も決勝まで勝ち上がり悲願の優勝まで後一勝!!
快晴の中プレーボーーール(^^)
まだ本調子とはいかないが先発はルイ、初回ボールが先行し制球に苦しみ二つの四球の後二連打を浴び二点を献上してしまった
続く二回も二つの四球とエラーで追加点を許してしまう
しかし、裏シャークスの攻撃マサヒトがレフトへ弾き返し、ケイスケ内野ゴロの間に一点を返し1-3(^_^;)
三回からルイも尻上がりに球速も上がり安定したピッチングになり0を並べていった!!
そして4回裏ヤマト、マサヒト連打!!ツーアウトでケイスケ フルカウントから振り抜いた打球は左中間への同点タイムリー!(^^)!
これで一気にイケイケ(^_^)
6回にはエラーで出たランナーをカイが逆転のレフトオーバー、続く代打ヒナタもタイムリーが飛び出しダメ押しの一点
そして、ここで時間!!ゲームとなり悲願の優勝を手中に収めた!(^^)!
この日キャッチャー ユウガは補殺2で流れを引き寄せマサヒト二安打!!なんと言っても同点タイムリーを打ったケイスケ
の笑顔が印象に残った(^^)
しかし、やはりエラーも目立った・・・これから追われる立場として、勝って兜の緒を締めよ!!
優勝おめでとう!!応援に来て頂いた皆様も有難うございました。

【T】区大会ブロック戦 3戦目

日付:2018年4月29日(日)  場所:おちあい公園
大会名:区大会ブロック戦 3戦目   対戦相手:横浜球友会T2
チーム名
川和S 4 0 0 3 2 9
横浜球友会T2 4 0 0 0 0 4
公式戦通算成績:3戦2勝1敗0分

区大会ブロック戦の最終戦となる3戦目、相手は横浜球友会T2さん。
初回、シャークスは打者一巡の猛攻で一挙4点を先制。
しかし、その裏、相手も打者8人の攻撃で4点を取り、4-4の同点に追いつかれる。
お互い安定した守備で迎えた4回表、シャークスは上位打線が繋がり3点を追加。
5回表にも下位から上位へ繋がる打順で2点を追加し、9-4で勝利。
途中、守備でハヤトがトリプルプレーを成立させ、これが無ければ負けていたかもという試合展開だった。

試合に出ている選手も、そうでない選手も、まだまだ『勝ちに繋げる声』が出ていない。
声は野球が上手い下手に関係無く出せるものなので、チームが波に乗れるような声出しを学んでもらいたい。











【C】親善交流ジュニア 開会式


2018年5月19日(土)第12回親善交流ジュニアリーグの開会式が、泉区の神明台軟式球場で行われました。神奈川県各地区(横浜各区16区・川崎市・小田原市・厚木市・海老名市・逗子・町田)から計61チームが参加する大会です。第1ラウンドの組合せは第9ブロックです!

【大会概要】
■第1ラウンド(リーグ)戦
1ブロック5チームのリーグ戦(総当たり)で各ブロックの1位チームが本部大会へ進出
(ブロック数12ブロックx5チーム=総勢60チーム)1ブロック1位のチーム=12チームが本部大会へ

■第2ラウンド(トーナメント戦)
他のブロックチームとの交流対戦で計10チームでのトーナメント戦
(A~Fエリアの6エリアでトーナメント戦)各エリア1位のチーム=計6チームが本部大会へ進出
(注)第1・第2ラウンドとも1位チームになった場合~第1リーグ戦2位のチームが本部大会へ

■第3ラウンド(本部大会)(決勝ラウンド)
(第1・第2ラウンド勝ち抜きチーム)計18チームで決勝ラウンドのトーナメント戦
※11月初旬から。11/24(土)泉区中田中央公園グランドで決勝戦(試合後ベスト4チームの表彰式・閉会式)


【A】あじさいリーグ  ブロック予選

@川井コミニティ広場 2018年5月12日 あじさいリーグ ブロック予選 

結果

チーム123456R勝敗
川和シャークス00142411Win
都岡今宿ライオンズ0100001Loss

バッテリー:投)ソウタ – ユウガ – ルイ  :捕)リュウスケ – ヤマト
公式戦 25戦 20勝5敗

あじさいリーグブロック予選もいよいよ最終戦となり、本部出場には勝利しかない大事な試合となった。
二回四球で出たランナーをスクイズを決められ呆気なく先取点を奪われてしまう。
最近毎度毎度、先制点を取られますけど…(・・;)

しかし三回内野ゴロの間に生還し同点に追いつくと、続く四回から打線に火がついた^_^

ユウガ、フェンスオーバーも出て終わってみれば、11得点!!
勝利を掴みましたけど、まだまだミスが目立ちます。この先強豪揃いなので1つのミスが勝負を分ける戦いになるのをわかって欲しい( ´ ▽ ` )
まだ時間はあるぞ!!
気を引き締めて集中集中 !!本部進出おめでとう^_^

【B】教育親善ブロック戦

 

日付:2018年4月30日(月祝)  場所:東方公園
大会名:教育親善ブロック戦  対戦相手:野毛オールスターズ
チーム名
川和S 0 1 0 0 3 1 11 11    
野毛A 1 0 0 2 0 2 1 1    
バッテリー:投)リョウガ 捕)ヤマト  
公式戦通算成績:3戦3勝0敗0分

第72回 教育親善野球大会ブロック戦 第3戦目の相手は、2人の好投手を擁する野毛オールスターズさん。
エース“リョウガ”が先発。投手戦が予想された試合は、初回1点の先制を許してしまう嫌な立ち上がり。ここでライト“コウスケ”がライトゴロを決めて最少失点で切り抜けると、2回に“ケイスケ”のタイムリーツーベースヒットで同点に追いついた。
“リョウガ”の力投に応えたい打線だが、4回“イッキ”がスリーベースヒットで出塁するも後続が倒れ、勝ち越しのチャンスを逃してしまう。逆にその裏2点を奪われ勝ち越しを許す苦しい展開。それでも5回、6回に“リュウスケ”の連続タイムリーヒットで逆転。
6回裏に1点を返され同点とされるも、ここでもライト“コウスケ”の好守などで最少失点で切り抜け、ノーアウト満塁からの延長タイブレークに持ち込んだ。
延長タイブレークでは“リョウガ”“ユウジ”“ヒナタ”のヒットなどで大量11点をもぎ取り、11-1(公式記録)で勝利することができた。
延長タイブレークとなったこの試合、最後までチーム全員が「絶対に勝つ!!」という気持ちを持ち続けた結果の勝利ではなかったでしょうか!

【B】教育親善ブロック戦

 

日付:2018年4月30日(月祝)  場所:東方公園
大会名:教育親善ブロック戦  対戦相手:寒川イーグルZ
チーム名
寒川E 1 3 3 0       7    
川和S 3 3 1 2x       9    
バッテリー:投)ソウターケイスケ 捕)ヒナタ  
公式戦通算成績:2戦2勝0敗0分

第72回 教育親善野球大会ブロック戦 2戦目の相手は強力打線の寒川イーグルZさん。
初回に1点を先制されるも、その裏“ヤマト”のセンターオーバーランニングホームランで同点。さらに“リュウスケ” “マサヒト” “リョウガ”の3連続長打で逆転に成功。
2回表、3点を奪われ逆転を許すも、その裏すぐに“ケイスケ” “リュウスケ”のタイムリーヒットで再逆転。
3回表、またしても3点を奪われ再逆転を許すも、その裏“リョウガ”のこの日2本目のスリーベースヒットから“ソウタ”の内野安打で同点に追いつき、最終回を“ケイスケ”が、この試合両チーム通じて初となる無失点に抑えると、その裏ツーベースヒットで出塁した“ヤマト”を3塁において、“マサヒト”のサヨナラランニングホームラン(公式記録)が飛び出し、9×-7(公式記録)で辛くも勝利することができた。
点を取られたら取り返す。粘り強さが今のBチームの強みであり、それを象徴するような試合だった。